「継続は力なり」はいつの時代も通用する名言

ある企画のプロによると、企画を成功させるコツは、続けることだといいます。あるイベントを企画して実施したときに、思ったほど集客ができなかった場合、失敗と考えてそのままやめてしまうことが多いといいます。しかし企画を成功させる人は、続けていくことで成功するという原理をわかっているので、集客数が悪かったことを失敗と捉えず、一つの結果だと捉え、次の対策を打つといいます。今や国民的アイドルグループであるAKB48も、初公演のときの観客数は、たった7人だったそうです。それでも彼女たちは来てくれた7人を楽しませるために全力を尽くし、その後も活動を続けていった結果、大成功へとつながったのです。これは、イベントなどの企画の世界だけでなく、あらゆるビジネスにも当てはまることだと思います。「継続は力なり」はかなり使い古された言葉というイメージがありますが、この話を聞いて、先人の知恵はいつの時代にも通用するものだと思いました。最初は、イボとは気が付きませんでした

三つ子の魂百までもなのかもしれない…

私は良い習慣など自分がこうしたいと願う生き方をしたいです。
例えば早寝、朝活、食事はよく噛む、適度な運動、適度なSNS、自分を大切にするなどたくさんあります。
しかし上記に上げたものは全て継続できていない現状です。
順調なときは何日かは続くのですが何日か経過するとパッタリ行わなくなったり、ひどいときはその日の朝「こうする!」と思ったことを日中にやめてしまったり。
継続は力なりといいますが、私は何か継続してることが一つでもあるだろうか?
すると早起きは昔からずっとできてるなと思いました。
私はどんなに遅く寝ても朝の決められた時間には起きる人間です。
それはきっと保育園〜小学校の時代にほとんど夜更かしをしたことがなく、そして小学校から少し遠かったため早起きが必須だったからだと思います。
習慣化してる、身に付いてるんだと思います。
そう考えると小学校ぐらいまでのライフスタイルがその後の自分自身の習慣になりやすいのかなと思いました。
大人になってからだと自分を良い意味で変えることがなかなか大変だと痛感しています。デリケートの部分が、ひどい黒ずみになっています